今朝、朝食に雑炊を作ろうと、冷凍ごはんを1玉チンしました。
(1食分ずつラップして冷凍してある)
ずいぶん大きめのごはん玉だな、と思い、ちょっと味見してみると、「あ!これはお寿司ごはんじゃん!」
そういえば、お寿司を作る場合は、海苔1枚につき、ごはん1膳強くらいが丁度いいので、大きめに丸めておいた記憶がうっすらあります。
すっかり忘れているのは情けないけれど、味見してみた私はエライ。
虫の知らせというか何といいうか、予感がしたのかも。
(寿司飯って、うっすら色がついているしね)
慌ててもう一玉、寿司飯でないものをチンして雑炊に投入。
で、煮て置いたカンピョウも2本温めて、急遽カンピョウ巻きを作成。
これはダンナサマのおやつに持たせました。
でも、何故かランチを一緒にすることになり(ダンナサマの職場の食堂が休みだとか)、結構がっつり食べてしまったので、カンピョウ巻きは夜ごはんになる可能性も大。
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この前作ったおかずを。

黒白の対比が斬新(?)なこちらは、イカスミドリア。

イカスミピラフ、および、ハラペーニョのイカスミピラフ詰め焼きを型に敷き詰め、なんちゃってホワイトソースをかけ、カチョカバッロチーズを乗せて焼いてみました。
このハラペーニョ詰めは、作ったはいいけれど激辛のため沢山は食べられず、しばらく封印されていたもの。
ホワイトソースと組み合わせれば、クリーミーさでくるまれて激辛もマイルドになるだろう、という作戦。
でも、ハラペーニョの辛さはホワイトソースを上回った模様。
ダンナサマは大あたりを引いたらしく、ひーひー言いながら食べていました。